日記を書きはじめたら・・・について書きました。
なのにあたし自身は日記の書き方について迷っています。
そこで懸念していた出来事が現実になりました、
まず、
日記を書き始めたら・・・
*いただいたコメントにはきちんとコメントを返す。
↑これがないと、コメントした方もさびしいでしょうし、
コミュニケーションが成り立たず、
単なる愚痴や独り言を書く場所になってしまいます。
読んだ方のリアクションが欲しくない場合は、
SNSの日記には書かず、心の日記に書きましょう。
日記を書くほうも、コメントする側も・・・
*自分だけの意見を書くときは誰もが読んで不快でない内容を。
*自分が反感を持った日記内容はコメントをせず、スルーする。
*『男は』『女は』と性差の内容を書くときも「愛」をもって。
*お相手がはっきり特定されるような内容は控える。
登録数も増えてきて、今日会ってきた相手がその内容を目にする場合も。。
*アドバイスを求めています、とはっきり書かれていない内容には、アドバイス的なことはコメントしない。
『落ち込んでいる』という内容の日記に、
「ああすれば良かったこうすればいいのに」みたいなアドバイスは当人からすると、求めていない場合も。
こんなふうに書いて、
あたし自身も気をつけなくては。と思っていたこと。
これがあるから日記書けないんだよね〜と思っていたこと。
これが現実に起こりました。
それは。
ひとつの出来事について、
男性側と女性側がお互いに知らずに日記に書いていたこと。
つまり、1回目の出会いから、断られる断るの状況が、
デートの場所も食事内容も、
どんな理由で断ったのか断られたのか立場は違いますが細かく、
お互いが書き記していたのです。
!!!!!!!
びっくりです。読んだほうも。
あたしときたら、
同じような場所でデートされている方がいるんだな〜と、
のんきに読んでいたものの、
断られた(断った)理由、経緯まで一緒??
・・・。
あたしが日記を書こうとするときに、
どうせならオーネット
書きたいな。いや。でもそうすると相手が読む場合もあるわけで。。
なんてウジウジ考えて一歩が踏み出せないってことがありました。
この出来事を読んだほうとしては、
無責任にも、「こういうことってなかなかないよな〜」と。
恋愛の過程において、なかなか両方の立場から、
(両方が友達でもない限り)
そのことを細かく聞く機会もなかったもので。
男女のすれ違い、本音部分などがよ〜〜くわかって、
感心してしまいました。リアルな恋愛ドラマを見てしまったような。。
だからといって「日記になにも書けないじゃん!」ってこともなく。
日記は友達だけに非公開など、
公開パターンの選択もありますから。。
女性ってわからないな、あまり交際に慣れてないって男性は、
SNSにもぜひ登録してみたください、
女性の意見を聞けるのでデートの方法がわからない方も、
安心できますよ。
オーネット
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